上納スタイル
完全上納システムとなっております。手当てはもらえませんと、ききました。
上納スタイル
完全上納システムとなっております。手当てはもらえませんと、ききました。
地区によって違うだろうけど 実働活動費、年額報酬全額個人に振り込み 操法廃止らしい(千葉県初) 行事強制参加無し 活動待遇が画期的に改善してる これなら続けても良いな
悪いところよりかはいいが…
本部の会計に不透明な部分がある 本部員は本部会計へ一律お金を集めてる(プール金?) 止めるべきと指摘しても止める気がない 操法大会を止めたのは英断だと思うが まだまだ改める部分は沢山ある 規律訓練とか無駄だし本部の発想が古い 目的の為の手段(訓練)ではなく 不明な訓練(規律や分列行進)なんかやめてしまえばいいのに
輩の掃き溜めでハラスメントの宝庫
全員では無いがガラの悪い輩とアルハラパワハラのオンパレードで入る価値は全くない。
辞められない負担増の悪循環
夏と秋の操法練習で4ヶ月ほど平日に練習がある、各分団で練習頻度は違うかもしれないが週2、3回が平均かと思われる。秋の通常点検は方面隊で行う為2分団合同が近年は主流となり帰りが10時を越える場合が大半である。 街中の分団はそれほどでもないが高齢化と人員確保が困難な地域では非常に退団が困難であり、人権は無いに等しい。水害や山火事は多く死の危険は割とある。
消防団は仲間たちとの居場所
・アットホームな環境 ・報酬は回収し適切に扱います。 ・操法は半年で仲間たちとの時間をエンジョイ! ・旅行あり ・夜警の飲食提供あり、団員OBと語らえます。
活動内容に対して報酬があまりにも安すぎる
全国どこでも同じようなものかと思いますが、入団してからの感じたことを投稿します。 5-6月に操法訓練が全11回あります。18時から22時までとありますが、1時間前集合が基本なので17時からです。22時まで訓練をやりますがその後ホースの片付け(洗浄や吊し上げなど)があります。そのあと反省会なので解散するのは23時頃です。その後1年生は詰所の清掃があります。先輩がたが飲んだコーヒーやジュースの空き缶、ペットボトル、タバコの吸殻をまとめて持ち帰り、地域のゴミ出しに則り自宅で保管します。 訓練は操法訓練と規律礼式訓練があり、一年生が訓練を受け、二年生が訓練を指導します。指揮者や班長からの怒声罵声罵詈雑言が凄いです。具体的には「おい一年!動きおせーぞ!できてねぇだろうが!前見ろ!指先曲がってんぞ!何回言わせんだよ!前方直視だろうが!二年が指導できてねぇんだよ!声出せよ!休憩入ったらコーヒー用意しろよ!」というような感じで40近くにもなってなにやらされてんだろうなと思いながらやっていました。 6月ごろに今までの訓練を発表する発表会の場があります。6時から12時までですが、1時間前の朝5時には集合です。その後新入団員歓迎会兼反省会があります。 7月以降に毎月2回のポンプ車試運転があります。日曜日朝8時から11時まで。1時間前集合なので7時には集合です。11時からホース洗浄、吊し上げなどがあり、解散は12時頃です。吊し上げたホースは次の日に19時頃取り込みます。1時間前に集合し、取り込んだらキレイに二重巻きにします。このホース取り込みは20時半頃解散です。 月末には毎月1回定例会があります。19時からですが1時間前集合です。解散は20時頃です。 11月から3月にかけて月2回夜間警戒が実施されます。19時から21時までとありますが1時間前集合で解散は22時頃です。もちろんポンプ車試運転も別日でやっています。 夏頃にお祭りのポンプ車展示に駆り出されます。拘束時間は朝から夕方です。7時に集合して18時頃解散だと思います。 毎年1月に出初式があります。6時から14時頃までですが例に漏れず1時間前集合です。その後新年会があります。 不定期でこれらの活動の他に草むしりや砂利引き、除草剤撒きなどが入ります。昨年度は講習会が3回そのほかの集まりなどもいくつかありました。拘束時間としては7時から(1時間前集合)12時頃解散です。が、大抵は一日拘束されると考えて差し支えないです。 以上が災害出動以外の消防団活動になります。年間拘束時間は250-300時間程度になります。これに対して年間基本報酬が36500円支給されます。時給換算120-150円で無言の圧力や暴言の中無理やりやらされる事がほとんどです。 それ以外に災害出動があります。昨年度の通報件数は28件ほどで、一回あたり4000円が支給されます。4時間以上で7000円の報酬ですが、あくまでも消火活動のみに使われる時間であって、撤収作業やその後のホース洗浄や吊し上げ、ホース取り込み、状況の共有などの拘束時間は含みません。例えば1時間の消火作業に対して撤収からホース吊し上げまで2時間は必要だし、詰所での情報共有や翌日のホース取り込みの拘束時間だけでもそれぞれ1時間以上取られます。つまり1時間の消火作業に対して合計で5-6時間は拘束されるにもかかわらず1時間分の4000円としかカウントされません。1度だけ火災だけで3時間ほど拘束されたことがありますが、13時に通報があり10分以内に現着、16時に消火終了撤収合図、実際に撤収作業をして詰所に着いたのが16時半、ホース片付けなどをやってなんやかんや解散したのは20時過ぎでしたが、その後詰所の片付けがあり帰宅したのは21時頃。でも消火作業3時間なので4000円です。もちろん次の日はホース取り込みがあるので19時から(1時間前に集合)21時頃まで拘束されます。 これが当地域における2025年度の1年間の消防団活動でした。任期は2年と言われているので、この待遇と活動内容出あれば絶対に続けることは無いでしょう。即時今年度から基本報酬が最低でも10倍以上にならない限りは続ける続けないの検討をすることもありえないので、100%辞めることになるでしょう。10倍になってようやく「うーんどうしようかなあ」となるかもしれないレベルなので実現可能性は極めて少ないでしょう。 未来の消防団員が不憫でなりません。入団のメリットは皆無です。百歩譲って入団は仕方ないとしても、最低でも、所属団員たちは「新入団員を少しでも長く続けていただけるよう接遇努力をすべき」です。それができていて最低限、その上で「もう少しだけ続けてもいいかも」そう思っていただけるような関わりをしなければ、団員の定着などありえません。
式典と操法とイベントに拘束されまくり
県北の一市三町を集約させた消防団 2022~23年に個人報酬をプールした事案でニュース記事にもなった所です 現在は個人報酬はほぼ全ての部で全額口座へ入金してもらえるようになりました 活動はとにかく自治体のいいように使われます 花火大会の警備から催事の交通整理、小学校のイベント何かあれば決まって〇〇人集めろと分団長→副分団長→部長という流れになりノルマをこなせないとよその部から人員を借りるという流れになり何か催しの度に空気は最悪になります。 操法もコロナ後に当たり前のように復活しここでも選手集めを強いられます集められなければ連帯責任で部長班長が選手として強制出撃 操法大会の表向きは各分団の自由参加という体をとってますが実際は分団長以上からの圧力や他地区からのやっかみなどもあり部から選手を出せないという決断は難しいです 出初式もしっかり真冬の河川敷というインフルエンザ必至の環境で行われます(ネックウォーマーや防寒着着用不可) これもコロナで一時期部長以上のみ参加の屋内開催となってましたがしっかりコロナ前の屋外全員参加に戻りました 悪口ばかりになりましたがいい所を強いて上げるなら報酬は団員年額36,500円をちゃんと貰えるところ(日曜日アホみたいに潰しまくりで割に合わねえ……最低賃金以下ですよ) と、コロナ禍を経て夜警の泊まりがなくなり夜12時で帰られるようになったのは良い事かもしれません
グレーな部分が多い
十数年前に1市5町が合併した影響で、同じ組織とは思えないほど異なった文化がそれぞれで根付いている。例えば、積極的に操法練習を行う分団があれば全く行わない分団もある。ただし、共通して副分団長クラス以上は何かにつけて懇親会を行っている傾向にある。全国的にも問題視されていると思うが、地区や自治会が分団や班へ寄付金(?)を渡したり、団員個人に支給された報酬金の一部を分団や班でプールする文化が根付いている。これについて、事務局(消防本部)が是正を促す行動は平団員からだとあまり見えてこないだろう。 周辺市町との懇親会も盛んで、幹部クラス(班長以上)の飲み会では欠席は許されず代理の出席者を求めてきたりと、昭和の悪しき風習を改善させる雰囲気はあまりない。また、自治体職員の団員も多く、災害発災時にはあまり戦力にならないことが問題点として挙げられる。
消防団の嫌な所がひとつも無い
活動は月一ポンプ点検か消防署での講習又は訓練と会議 訓練は半日、会議は1時間くらいで 平時活動報酬は1回3500円 火災出動は1日8時間8000円、それ以上の超過は4時間4000円、同日連戦でも8時間以下では8000円だが過去にその様な例はない ポンプ操法はほぼ無い。プール金は無いように指導されている。協力金集めは禁止。よって地域の祭り警備などの負担は分団によるが、ほぼ無い。募集についても市の広報経由で入団者がいる。あっさりとした入団勧誘程度。
本質は同じ穴の貉
報酬などの扱いは大体他と変わらず、退職金についても寄付扱いにするための書類も確認。流石に任意と思われるも、断れるかは怪しいところ。 しかしながら操法大会については県大会、全国大会ともに、各町で年ごとに持ち回りをする形式であり、1度行えば次に参加するのはかなり先になる点は救いといえば救いか。私の住んでいる町においては年に1度町内の支団のみで操法大会が行われるも、そちらも本番含め練習期間は1週間程度。十分に技術も身につくため、他と比べるとかなりマシにも見える。 しかしながら、それでも県大会も全国大会もどちらも参加する時点でやはり同じ穴の狢。積極的な上層部らは目の色を変えて熱心に取り組むうえ、各分団から最低2名ずつ立候補しなければならず、立候補者がいなければくじで決めるという地獄。当時万一にでも選ばれた場合身体を壊す危険もあったため退団を申し出るも、甘いなどと言われて集団で詰め寄られ、断念した経緯も。 本格的な練習以前から筋トレを強要されるなど、サポートの目線から見ても異常であり、熱意の押し付けっぷりは他の消防団にも劣らない。 出初式にしろ夜警にしろかなり緩い部類ではあるためその点は良心的。とはいえ操法大会があると言う時点で圧倒的にマイナス評価になるのは仕方ないだろう。 同じころに入団した、友人と思っていた同期もまた、多少なり消防団に熱心だった結果だいぶ染まってしまっており、DQN系に向いている組織という根本的問題は何一つ他と違わない。 総じて、緩いからこそ地獄が際立つ組織と言っていい。
典型的飲み会消防団
事ある毎に呑み会を開く酒乱の集まり。各世帯から年6千円を防災協力金として徴収し、操法大会後の慰労会と忘年会では、飲み屋とコンパニオンにそれぞれ10万円を越える金額を費やす。 操法練習は大会前の約2週間前から週4回、17時から21時まで実施(分団により差あり)。操法好きも多く、分団によってはかなりハードな練習をしている模様。 年末の夜警と1月初旬に出初式あり。 報酬については近年になってやっと個人口座への振込がなされるようになった。報酬額は全国平均と同程度。 過疎地域なので団員は定員割れしており勧誘はしつこい。