熊本県玉名市

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操法大会を強制するから誰も入らない

勧誘なんかしても無駄 地元の消防団が操法大会キチガイなのがバレてるから門前払い 結局騙して入団させるからその後の鬼のような練習と拘束時間の酷さで幽霊団員の王道ルート 操法大会前に配られた練習日程の予定表には数日の「公式練習」 練習日は4~5日?なんだこれだけかと思ったアナタ甘いぞ 練習期間前の1ヶ月から半月にも及ぶ「自主練習」、雨天で練習会場が使えない?場所を公民館にして「屋内練習」、公式練習中も平日は全て練習日、部長に対しては「何人来られる?なぜ来させない?〇〇部は何人も集めてるぞ(💢」 なぜかノルマ化する団員の動員 部長はプレッシャーで病む、それを見た新人は逃げ出す。勧誘先から親や奥さんからの「うちの息子を何日拘束するんだ!」「子育て中なのに旦那をどこに連れ回してるのか!」の猛抗議 地獄かな? ・・・・・・これが2年に一度"絶対"回ってくる例外は無い 玉名は一部の操法キチガイが農村部に生息してるのでこの状況は変わらん操法無くそうもんならどういう目に合うか分からないから絶対無くならない 本当におすすめしません10年後も20年後もこの状況は続いていくでしょう まだ入ってない若者よ、触らぬバカと消防団に祟りなし 若い時間を無駄にしてはいけません自分の時間も日曜日も貴方の身体は貴方の物です!自分や家族を大切にしてください!!

2026年6月6日

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玉名市
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式典と操法とイベントに拘束されまくり

県北の一市三町を集約させた消防団 2022~23年に個人報酬をプールした事案でニュース記事にもなった所です 現在は個人報酬はほぼ全ての部で全額口座へ入金してもらえるようになりました 活動はとにかく自治体のいいように使われます 花火大会の警備から催事の交通整理、小学校のイベント何かあれば決まって〇〇人集めろと分団長→副分団長→部長という流れになりノルマをこなせないとよその部から人員を借りるという流れになり何か催しの度に空気は最悪になります。 操法もコロナ後に当たり前のように復活しここでも選手集めを強いられます集められなければ連帯責任で部長班長が選手として強制出撃 操法大会の表向きは各分団の自由参加という体をとってますが実際は分団長以上からの圧力や他地区からのやっかみなどもあり部から選手を出せないという決断は難しいです 出初式もしっかり真冬の河川敷というインフルエンザ必至の環境で行われます(ネックウォーマーや防寒着着用不可) これもコロナで一時期部長以上のみ参加の屋内開催となってましたがしっかりコロナ前の屋外全員参加に戻りました 悪口ばかりになりましたがいい所を強いて上げるなら報酬は団員年額36,500円をちゃんと貰えるところ(日曜日アホみたいに潰しまくりで割に合わねえ……最低賃金以下ですよ) と、コロナ禍を経て夜警の泊まりがなくなり夜12時で帰られるようになったのは良い事かもしれません

2026/04/18