操法

4件の口コミ

熊本県 玉名市
1

操法大会を強制するから誰も入らない

勧誘なんかしても無駄 地元の消防団が操法大会キチガイなのがバレてるから門前払い 結局騙して入団させるからその後の鬼のような練習と拘束時間の酷さで幽霊団員の王道ルート 操法大会前に配られた練習日程の予定表には数日の「公式練習」 練習日は4~5日?なんだこれだけかと思ったアナタ甘いぞ 練習期間前の1ヶ月から半月にも及ぶ「自主練習」、雨天で練習会場が使えない?場所を公民館にして「屋内練習」、公式練習中も平日は全て練習日、部長に対しては「何人来られる?なぜ来させない?〇〇部は何人も集めてるぞ(💢」 なぜかノルマ化する団員の動員 部長はプレッシャーで病む、それを見た新人は逃げ出す。勧誘先から親や奥さんからの「うちの息子を何日拘束するんだ!」「子育て中なのに旦那をどこに連れ回してるのか!」の猛抗議 地獄かな? ・・・・・・これが2年に一度"絶対"回ってくる例外は無い 玉名は一部の操法キチガイが農村部に生息してるのでこの状況は変わらん操法無くそうもんならどういう目に合うか分からないから絶対無くならない 本当におすすめしません10年後も20年後もこの状況は続いていくでしょう まだ入ってない若者よ、触らぬバカと消防団に祟りなし 若い時間を無駄にしてはいけません自分の時間も日曜日も貴方の身体は貴方の物です!自分や家族を大切にしてください!!

2026/06/06
栃木県 栃木市
2

グレーな部分が多い

十数年前に1市5町が合併した影響で、同じ組織とは思えないほど異なった文化がそれぞれで根付いている。例えば、積極的に操法練習を行う分団があれば全く行わない分団もある。ただし、共通して副分団長クラス以上は何かにつけて懇親会を行っている傾向にある。全国的にも問題視されていると思うが、地区や自治会が分団や班へ寄付金(?)を渡したり、団員個人に支給された報酬金の一部を分団や班でプールする文化が根付いている。これについて、事務局(消防本部)が是正を促す行動は平団員からだとあまり見えてこないだろう。 周辺市町との懇親会も盛んで、幹部クラス(班長以上)の飲み会では欠席は許されず代理の出席者を求めてきたりと、昭和の悪しき風習を改善させる雰囲気はあまりない。また、自治体職員の団員も多く、災害発災時にはあまり戦力にならないことが問題点として挙げられる。

2026/04/10
長崎県 雲仙市
2

本質は同じ穴の貉

報酬などの扱いは大体他と変わらず、退職金についても寄付扱いにするための書類も確認。流石に任意と思われるも、断れるかは怪しいところ。 しかしながら操法大会については県大会、全国大会ともに、各町で年ごとに持ち回りをする形式であり、1度行えば次に参加するのはかなり先になる点は救いといえば救いか。私の住んでいる町においては年に1度町内の支団のみで操法大会が行われるも、そちらも本番含め練習期間は1週間程度。十分に技術も身につくため、他と比べるとかなりマシにも見える。 しかしながら、それでも県大会も全国大会もどちらも参加する時点でやはり同じ穴の狢。積極的な上層部らは目の色を変えて熱心に取り組むうえ、各分団から最低2名ずつ立候補しなければならず、立候補者がいなければくじで決めるという地獄。当時万一にでも選ばれた場合身体を壊す危険もあったため退団を申し出るも、甘いなどと言われて集団で詰め寄られ、断念した経緯も。 本格的な練習以前から筋トレを強要されるなど、サポートの目線から見ても異常であり、熱意の押し付けっぷりは他の消防団にも劣らない。 出初式にしろ夜警にしろかなり緩い部類ではあるためその点は良心的。とはいえ操法大会があると言う時点で圧倒的にマイナス評価になるのは仕方ないだろう。 同じころに入団した、友人と思っていた同期もまた、多少なり消防団に熱心だった結果だいぶ染まってしまっており、DQN系に向いている組織という根本的問題は何一つ他と違わない。 総じて、緩いからこそ地獄が際立つ組織と言っていい。

2026/04/10
千葉県 夷隅郡大多喜町
1

典型的飲み会消防団

事ある毎に呑み会を開く酒乱の集まり。各世帯から年6千円を防災協力金として徴収し、操法大会後の慰労会と忘年会では、飲み屋とコンパニオンにそれぞれ10万円を越える金額を費やす。 操法練習は大会前の約2週間前から週4回、17時から21時まで実施(分団により差あり)。操法好きも多く、分団によってはかなりハードな練習をしている模様。 年末の夜警と1月初旬に出初式あり。 報酬については近年になってやっと個人口座への振込がなされるようになった。報酬額は全国平均と同程度。 過疎地域なので団員は定員割れしており勧誘はしつこい。

2026/04/10

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